2010年01月25日

難破船-映画

ヘイリー・ミルズ




「難破船」ウォルト・ディズニー作品(1962年)


出演:ヘイリーミルズ、ウィルフリッドハイドホワイト、モーリスシュヴァリエ、G・サンダーズ、
    マイケル・アンダーソンJr.





もう、本当に懐かしい作品です。

「青きドナウ」と共に「難破船」は私たちにとって生涯忘れることのない思いで深い映画です。

ヘイリー・ミルズの魅力は言い難いものがありました。

あの頃のアドベンチャー作品は、今のようなものでは全くありませんが、

子供心にも手に汗握る、本当に何回も見たくなる、すご~い映画でした。

これも残念ながらDVDがありません。是非、DVD化をよろしくお願いします。

以下は、番号順に展開していきます。(上の映像はその2です)

その1
その2
その3
その4
その5
その6
その7
その8
その9
その10  
Posted by ステファノ at 12:45Comments(2)TrackBack(0)映画たち

2010年01月24日

青きドナウ-映画

ショーン・スカーリー




「青きドナウ」1963/7/20公開

ウォルト・ディズニー作品。

 主演者
  ウィーン少年合唱団
  トニーに「ボビイ」の名子役ヴィンセント・ウィンター
  ピーターに「放浪の王子(1962)」のショーン・スカリー
  ヘラー先生に、オーストリアの人気俳優ピーター・ウェック
  演奏はウィーン交響楽団があたっている。





当時、姉と私はショーン・スカーリーにぞっこんでした。

今でも記憶に残るこの作品は、ある時点まではVHSであったのですが、

DVDの時代にはすでに過去の産物となったのでしょうか・・・。face07

本当に素敵な映画なので、是非DVD化して欲しいものです。

ピーターの声変わりのシーンも必見ですので、下記をクリックして下さい。

ピーターの声変わりのシーン  
Posted by ステファノ at 20:59Comments(2)TrackBack(0)映画たち

2010年01月22日

豚キムチラーメン

御存知、エースコックの即席めんです。







今日の昼食に1.5倍、3Dめんをガッツリといただきました。

刺激的~~!美味しい~~~!  
Posted by ステファノ at 12:20Comments(0)TrackBack(0)グルメたち

2010年01月20日

ノウイング

ディザスター・ムービー超大作



ストーリー:
50年前の小学生たちが埋めたタイムカプセルから、奇妙な数列が書かれたメモが出てくる。
メモを持ち帰った小学生ケイレブの父親で宇宙物理学の大学教授ジョン(ニコラス・ケイジ)は
その数列が過去50年間、実際に起きてきた大惨事の日付や場所を予言してきたものだと気づく。
彼はこれから起こる大惨事を未然に防ぐことが出来るのか?



ニコラス・ケイジの映画は、何故か陰気になる。

この映画もしかり・・・。

さしずめ、SFパニック映画とでもいうジャンルになるのでしょうか。

私の大好きなジャンルですが、盛り上がりそうで盛り上がらない・・・。

実のところ、この映画は何が言いたかったのか・・・さっぱり分からない。

ちょっと凝り過ぎじゃないか?・・・な。

ラストシーンなんて、ホントに・・・ガクッ!ガクッ!ガクッ!

なんでこうなるの?(期待が大きかっただけに残念!)face07


  
タグ :ノウイング
Posted by ステファノ at 21:03Comments(0)TrackBack(0)映画たち

2010年01月20日

部長のお弁当

会社の部長から、「今日は急に出張になったから、わしの弁当を食ってくれんか?」
と、突然声を掛けられました。

自分以外の人が作ったお弁当を食べる機会なんて滅多とありませんから、

「いただきま~す。」と即答しました。

人のお弁当って、、、ウフフ、本当に美味しい!face05

あー、いつも誰かがこうしてお弁当を作ってくれるといいのにな~~~ face03

「愛妻弁当、ごちそうさまでしたー!」


  
Posted by ステファノ at 12:31Comments(0)TrackBack(0)グルメたち

2010年01月19日

吉野屋風牛丼



昔昔・・・吉野家の牛丼に魅せられて、よく足を運びました。

あれから何年になるだろう・・・。

ここいら辺には「吉野屋」の看板はないし、わざわざ遠くまで行く機会もないし・・・。

ならば、自分で作ってしまえ~~~!

という訳で、早速WEBサイトへ。

やはり、あるんですねーこういうページが。 (*^_^*)

そんでもって、遂に作ってしまいました。

なんと、その美味しさたるもの・・・もう感激~~~!でした。

途中、吉野家の味を忘れてしまっているのに気が付きましたが、face07

まあそういう硬いことは抜きにして、とにかく私のお気に入りの味になっていました。

下記の方のレシピを参考にさせていただき、あとは他の方の意見を取り入れて、自分流牛丼を完成させました。

牛丼~吉野家風~☆レシピ

以下、自分流牛丼のレシピです。(ご参考までに)

(1人前)
 湯 200cc
 牛バラ肉 135g
 (黒毛和牛しゃぶしゃぶ用薄切り)
 玉ねぎ 中1/2個
 濃口醤油 大さじ1
 薄口醤油 大さじ1
 白ワイン(甘口) 大さじ1.5
 砂糖 大さじ1.5
 塩 少々
 本だし 小さじ1(1袋4g)
  ※しょうがは好みでトッピングして下さい。

○吉野屋風に作るためのポイントとして、アメリカ牛のバラ薄切りを使用という方の御意見が
 多くありましたが、私のこだわりで(というか、その時黒毛和牛が半額だったもので・・)
 とりあえずは、黒毛和牛を使用しました。

それで、私なりのポイントは、牛の薄切りかなと思いました。

とにかく、私でも美味しい牛丼が出来たのは本当に嬉しい限りです。

今度は、安いアメリカ産を使用してみようかな face03

牛丼のレシピを紹介していただいた方々に心から感謝します。




  
タグ :吉野屋牛丼
Posted by ステファノ at 13:00Comments(2)TrackBack(0)グルメたち

2010年01月05日

ねむたい、ねむたい

「ねむたい子犬」

本当に可愛いですね~~~。

もう、こっちまで眠たくなってきました・・face04

You Tube にて

  
Posted by ステファノ at 23:25Comments(2)TrackBack(0)動物たち